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「人はなぜブランドにこだわるのか:心理学実験から « WIRED.jp」のグラフ

人はなぜブランドにこだわるのか:心理学実験から   « WIRED.jphttp://wiredvision.jp/news/201008/2010080423.html
月のグラフ

コメント

(2018/01/24 00:29:14 更新)
  • [2010/09,askw,認知心理学,]:misei62010-09-09 17:55:06
  • 本物志向。:fdblues92010-09-03 21:18:16
  • 少し前に無くしたコリラックマを探すために懸賞金をかけたっていう話があったけど、こういうことも絡んでいるんですね:omine32010-08-09 09:24:19
  • 本物信仰 ブランド:ueyaman46492010-08-07 15:43:13
  • 僕には本物を欲しがる気持ちは分からない。リンゴマークのiPhoneである必要は無い。でもペプシよりコカコーラが味が好き。嗜好という切り口の考察が欲しい。 人はなぜブランドにこだわるのか:心理学実験から | WIRED VIS:m_ogawa2010-08-07 12:48:44
  • その価値はその機能とはほとんど関係がない。ブランドが本物であるというところに価値が。ブランドが、私の「感情的な脳」の中に効果的に入り込んでいるからだ:jackal09032010-08-07 00:20:58
  • コーラとペプシの実験の詳細の方が興味がある。にしても、使用感や機能にどうしても差が出るガジェットを例に挙げたのは失敗だったのでは。使用面では全く問題がないブランド鞄なんかの見分けがつかないレベルのコピ:fururax2010-08-05 23:58:26
  • マーケティングの参考に:royal-planning2010-08-05 23:49:49
  • 論理の飛躍はあるが、非合理性はおもしろいな。:lqgq2010-08-05 23:27:49
  • これはおもしろい。もちろんブランドの正体は愛着だけではないだろうけれど:candy2962010-08-05 22:04:19
  • なぜブランドにこだわるか:o_hiroyuki2010-08-05 16:44:13
  • 逆の効果もあり得るよね…:deep_one2010-08-05 15:51:20
  • 後半の実験はとても面白いが、かといってタイトルの解説には全然なってない。愛着湧く前からブランドに惹かれる訳で、そこを紐解いて欲しかったな。:fukurow572010-08-05 15:31:06
  • 途中で話が変わってる「思い出の品はブランド品に勝る」って分かるけど何だよソレ。「本物の」iPadじゃなきゃ寝れないという子供が出てくるわけでもないだろう:haruten2010-08-05 13:56:59
  • 最良のブランドは「ぼくの毛布」。:lanius2010-08-05 12:54:50
  • ブランド論。結論は社会科学の通例通り恣意的なものではあるが、実験とその結果は何らかのネタになるかも>人はなぜブランドにこだわるのか:心理学実験から:stch2010-08-05 12:51:41
  • 愛着がブランド価値を作る。確かにマカーのAppleブランドに対する感情は愛着そのもの。でもブランド信仰には愛着だけじゃなく、偽物とばれた時の恐怖感とかそう言うのもある気がする。:sekirei-92010-08-05 12:51:40
  • タイトルに惹かれて読んだけど論理成立してないよ。子供のモノへの愛着は本物志向ブランドとは違うし。有り合わせの研究論文と興味を惹くキャッチを組み合わせただけの駄エントリ。思えば導入部分のIPhoneもずれてる。:alpinix2010-08-05 12:48:16
  • iPhoneの偽物のたとえば良くない。iPhoneの場合、いくら精巧にコピーできてもサービスに加入出来ないから。それに実験も実験といえるのか、それ?>人はなぜブランドにこだわるのか:usuajisoft2010-08-05 12:37:22
  • 面白い実験だとは思うが,実験対象の子供の内,少なからぬ数がコピーマシンを信用しなかった可能性もある。3歳はともかく,6歳の子供ならその程度の思考力はあると思うが。:Cichla2010-08-05 12:36:03
  • クオリティよりブランド名。アイデンティティ?でも女性はブランド物を身につけていると「私を見て!」と自尊心が上がって綺麗に見えるとかなんとかってホンマでっか心理学でやってた:tsukasamaturingpink2010-08-05 12:19:59
  • 「自分が選んだという価値」はコピーされないというお話:call_me_nots2010-08-05 11:51:20
  • 偽物としていやなのは愛着があるためか?アーカーの5次元でそこんとこを掘り下げたいな。:shonanboy2010-08-05 10:56:49
  • 本物信仰が幼い時期から現れるというのは面白い.人は執着の塊なんだなあ./電子書籍が普及しづらいのとも関係があるかもしれないな.:ttrr2010-08-05 10:55:55
  • 安定性と耐久性の問題を完全に無視してのけるとはな。「これと同じ原理が「ブランド」にも当てはまる」w (キリッ って効果音が聞こえてきそうだ。:as1_htn2010-08-05 10:48:23
  • 中国では正規の部品、材料を使用した模倣品が売られているというけど、その価格は正規品と比べて何割安なんだろうか/本物とコピーに対する感情が進化的に形成されたものだとすれば欺かれることを防ぐ心理か?:ssuguru2010-08-05 10:06:23
  • すげー納得したけど、コメント見たら論点のすり替えだと。確かに。:shase2010-08-05 09:59:10
  • どんなものも正確にコピーできるコピーマシンの実験はおもしろい。が愛着対象とブランド物とは関係ない:sase2010-08-05 09:55:07
  • ブランディングの根源的な欲求についてわかったような気がした。最良のブランドは「ぼくの毛布」なのだ。:vanish_l22010-08-05 09:23:57
  • 愛着とブランド:dododod2010-08-05 08:30:47
  • 人はなぜブランドにこだわるのか:心理学実験から | WIRED VISION:shintokeimail2010-08-05 02:12:52
  • ? ”これと同じ原理が「ブランド」にも当てはまる。”:NotInEET2010-08-05 00:42:27
  • 「予想どおりに不合理」的な話。ブランド品はプレゼントや記念の品として、感情を伴うことが多い。その感情がブランドへの忠誠心/愛着になる。ブランドの上手いところは人の感情の上に商品を成り立たせているところ:nanoha32010-08-05 00:21:13
  • 人は、安心と安全を常に求めているからね。:Karosu2010-08-05 00:16:41
  • 何か違うな。ブランド志向と愛着って別もんだと思う。俺は偽物であっても本物と同じように動いて品質も変わらず値段が安いならなら、あるいは本物より高性能ならにせもののほうを選びますよ。:s_shisui2010-08-05 00:04:45
  • ブランド、模造品に関する面白い心理学。 そもそも愛着という感情が無い人にコピーを抑制するのは無理なのかも。まずは製品に愛情を。:dayotan2010-08-04 23:56:22
  • 「愛着」と「ブランドへの執着」は別物では……:pc_nagomu2010-08-04 23:20:40
  • 「私は、『iPhone』にある米Apple社のロゴが「本物」であってほしい。なぜか? 同社のブランドが、私の「感情的な脳」の中に効果的に入り込んでいるからだ。」:surumeno132010-08-04 22:54:06
  • 世界にはさまざまな毛布があるが、「ぼくの毛布」はひとつしかない。最良のブランドは「ぼくの毛布」なのだ。:atasinti2010-08-04 22:26:03
  • 実験自体は面白い物だし、結論もわかるが、そもそも愛着を持った物とブランド物とは全く関係ない。まるっきり論点のすり替えなんじゃね?:Alceste2010-08-04 22:20:53
  • ブランド物を模倣するから陳腐になるのだろう?:spring-ephemeral2010-08-04 21:35:55
  • ふーむ:jt_noSke2010-08-04 20:46:00
  • だが残念な事に、近年では「ブランドの売買」(『ヤシカ』がその良い例)やレンタル(ソニー製品のツァイスやパナソニック製品でのライカなどは『認証』ブランド)が広く行われてるのも事実。:guldeen2010-08-04 20:19:38
  • 実験自体は分かるが、|「本物」信仰|とブランディングって違うのでは?というか、ブランド品との同等品(=ブランドマークなし)と偽造ブランド品は分けて論じられるべき。:ushiwatat2010-08-04 19:11:56
  • "動物のぬいぐるみを卒業しても、「本物」と本質主義という非合理的な論理をわれわれは決して乗り越えてはいない。":laislanopira2010-08-04 18:49:04
  • "これと同じ原理が「ブランド」にも当てはまる"ことを示すためのロジックが書かれていないように思うのだが。:mobanama2010-08-04 18:22:44
  • 「あのロゴを目にするとき、私は「機能的な物」を見ているわけではない。機能的ではないあらゆるもの、魅力的な広告で伝達されるあの微妙なコノテーション (含意)全てに反応することを、学習してしまっている」:heis1012010-08-04 17:50:50
  • 愛着心とブランドの話:at_yasu2010-08-04 16:46:28
  • この子どもにした実験、中国人でも同じ結果? 違ったら、中国人は DNA 的にパクリ性があるってことに(笑):waman2010-08-04 15:59:09
  • 頭悪い質問で申し訳ないんだけど、どうやってコピーしたの?:wkunita2010-08-04 15:58:39
  • 僕らのモノに対する愛着の根源は,モノそのものの物理的特性ではなく,その概念的な同一性にある,ということか:cad-san2010-08-04 15:32:37
  • 後半の心理実験のエピソードが秀逸:satis2010-08-04 15:13:48
  • 「モノに対する」ヒトの反応:janus_wel2010-08-04 14:31:20
  • iPhoneを引き合いに出す必然性が皆無であるにもかかわらずiPhoneを例にとって説明されている点に、ブランド戦略の重要性が窺える。:kenken6102010-08-04 13:58:31
  • 『「機能的な物」を見ているわけではない。機能的ではないあらゆるもの、魅力的な広告で伝達されるあの微妙なコノテーション(含意)全てに反応することを、私は学習してしまっている。』:tmsbb2010-08-04 13:41:55
  • 本当にそうか?電子機器と、バッグや時計やぬいぐるみの例は本質的に違う気がする。電子機器が本物であってほしいのは、「海賊版だとメーカーサービス対象外で、サポート時に不利になってしまうから」ではないのか。:vatrus5562010-08-04 13:13:06
  • ライナーズブランケット的ななにかなら、ちょっとした肌触りで別物になっちゃうので、物理的なコピー自体が難しいけどなぁ。:toaruR2010-08-04 13:00:34
  • 面白い実験だ。“いくら「同じもの」として説明されても、彼らは本能的に、コピーされたものは同じではないと確信していた。それは、それまでの歴史や絆、愛着が欠けている「ニセモノ」だった。”:transmitter2010-08-04 12:57:55
  • おもしろい実験だと思う。/持っているもののコピーと,持ったこともないもののコピーが同じなのかは気になる。/「物語」がものに宿っているか?ということだと思うが,ある種のレプリカにも物語が宿れば価値はでる。:taro-r2010-08-04 12:32:36
  • 「ブランド品=移行対象」宮崎駿のiナントカへの嫌悪はこの辺にも一因があるのかも。:amajam2010-08-04 12:21:24

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