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「日本と米国で異なる「想定する物量」がソフトウェア開発の生産性の違いを生む - メソッド屋のブログ」のグラフ

日本と米国で異なる「想定する物量」がソフトウェア開発の生産性の違いを生む - メソッド屋のブログhttp://simplearchitect.hatenablog.com/entry/2016/02/15/080413
月のグラフ

コメント

(2018/08/19 22:45:42 更新)
  • ニッポンのOMOTENASIが有効に働くのは、物量以上のペイがあったからで、赤字垂れ流しであれば、OMOTENASI習慣のままでいると疲弊していくよねと感じます。心情で下支えするにも限度があって最早メルトスルーなのだろう:deokisikun2017-02-20 03:54:22
  • 工数と成果 日本とアメリカの働き方:travel_jarna2017-02-17 16:45:39
  • "もっとも少ない工数で最大のインパクトを":fudafoota2017-02-15 12:00:28
  • 改善の最大のポイントは「やらないことを増やす少ない工数で、最大のインパクト:fujita-w72016-09-29 02:32:43
  • 結局のところ、彼らの生産性が良い大きな理由は、彼らがものすごい量のことをものすごい速さで効率的にやっているのではなく、物理的に「量」が少ないから/物量を減らして、本当の「実」をとる:isrc2016-07-13 16:40:50
  • “自分の意志で「俺これやるわー」というノリでやるもので、KPIのみがあり、強制的にやらされることはない感じです。だから圧倒的にストレスがありません。”:ariteku2016-05-25 10:58:17
  • "彼らの生産性が良い大きな理由は、彼らがものすごい量のことをものすごい速さで効率的にやっているのではなく、物理的に「量」が少ないから":goodstoriez2016-04-25 00:44:39
  • 確かに従来型SIの納品こそ献上の文化。読まれないドキュメントをせっせと作って、敢えて印刷してパイプファイルに閉じて『どうぞお納めください』と・・・:uhe_uhe_uhe2016-04-13 13:07:42
  • そんなこと必要じゃないし求めてもいない、ってところか。少なく生産するほうが実用的だしラクではあるなぁ。:galleon_blue2016-04-09 00:13:43
  • 「生産性が良い理由は物理的に量が少ないから」「アジャイルのコンサル時代に学んだ改善の最大ポイント:やらないことを増やす」「外国人上司は私が工数を使うこと、休日も働くことを全くいいと思っていない」:itouhiro2016-04-03 01:52:19
  • 最近、報告のための仕事が増えてきていてね……:lore2016-03-13 00:05:14
  • もしかして「その場で相談して決める会議」で「決めたことを承認してもらう会議」じゃないのかな?:ledsun2016-02-29 12:32:37
  • 日本と米国で異なる「想定する物量」がソフトウェア開発の生産性の違いを生む - メソッド屋のブログ:nilab2016-02-27 06:58:22
  • これはいろいろ考えさせられる…「 改善の最大のポイントは「やらないことを増やす」こと」「ものすごい量のことをものすごい速さで効率的にやっているのではなく、物理的に「量」が少ないから」:ks02222016-02-24 06:55:18
  • わかる。見積もりの打ち合わせにABCの3パターンの資料を用意して行ったら客が欲しいのはDだった…みたいな。客と3分ほど話せば枝を刈り込めるのに、なぜかすべてのパターンを想定した問答集を用意したがる。:kz782016-02-23 04:46:54
  • 日本と米国で異なる「想定する物量」がソフトウェア開発の生産性の違いを生む 私は米マイクロソフトの DevOps のインターナショナルチームに所属しています。ただ、住んでいるところは日本なので日本側のオペレーション:kasumani2016-02-22 15:55:38
  • 世の中は無駄で出来ている・・・と言ってる場合じゃないか:papiro2016-02-22 15:36:25
  • 「結局のところ、彼らの生産性が良い大きな理由は、彼らがものすごい量のことをものすごい速さで効率的にやっているのではなく、物理的に「量」が少ないからということが大きいと思います」ふむふむ。:uhiroid2016-02-22 15:35:46
  • おもしろそうな視点。:animist2016-02-22 10:26:30
  • “「偉い人」” これ本当駄目な文化だ:amberjack1152016-02-21 11:07:05
  • 残念なことに、仕事を上司のためにやってる感は強い。仕事そのものよりも上司の顔色伺う傾向。:mrbuffalo2016-02-21 09:22:48
  • ・改善の最大のポイントは「やらないことを増やす」こと ・「偉い人に献上する成果」を最大化する為、生産性を犠牲にしている ・「成果」につがならない無駄の積み重ねで、日本のソフトウェア産業は負けている:blueribbon2016-02-21 03:13:45
  • ゼネコン構造が悪いと教わった:testa0212016-02-21 01:27:40
  • 「改善の最大のポイントは『やらないことを増やす』こと。会議をやるときに準備はしない(させない)。その代わりに会議のその場で良い成果を出す。その『場』で成果を出すためには普段から実力をつけておくしかない:a1ot2016-02-20 22:51:24
  • 日本だからというより、現場責任者に裁量権がないいけてない会社全般が生産性が低いだけなんじゃ。裁量権がないから、何も問題が発生して無いのに他の人に許可とるための書類だけが増えて、無駄なアウトプットになる:natu3kan2016-02-19 19:00:33
  • 日本の会社組織は全然現代のビジネス向きじゃない。硬直的なセクションや階層を作りすぎ。組織はもっとフラットかつオープンにしないと。:Yagokoro2016-02-19 13:22:41
  • 最も少ない工数で、最大のインパクト、やらないことを増やす、日本式の仕事は献上モデル、:sirius9th2016-02-19 12:36:33
  • 方向は間違いなくこれだ、と思う。「会議に集中する」という言葉ははずかしながら初めて聞いた。日本でも、プロがあつまっていればこれができる。そうでなければ曖昧模糊の意見交換会で終了する。:karinkon2016-02-19 12:22:16
  • ほぼ全面的に同意。でも会議は多少は事前準備したほうがいいと思う。チーム全体で最大限の効果を求めるのはその通りだと思う。あと、はてなキーワード邪魔だな:surume0002016-02-19 08:47:16
  • ああー、自分のこれまでの働き方も、長時間労働ありきだったのかも。いろんなアウトプットの場面でついつい自分でハードル上げがち。もっとやらないことを作らなきゃ。 あ、そういや、先月の会社定例の議事録も書い:rdfrk2016-02-19 06:35:06
  • "やらないことを増やす" いいね。:shin1x12016-02-18 18:54:14
  • こういう1時間で最大の成果を出した会議、みたいのを動画にして全員で一回見た方がいい。(俺は見たことがない):lvseven2016-02-18 07:49:17
  • 改善の最大のポイントは「やらないことを増やす」ことです。:aki_2462016-02-17 23:27:18
  • 『その「場」で成果を出すためには普段から実力をつけておくしかないので、空いた時間で本当の「実力」をつけることに注力できます。』:waman2016-02-17 23:13:34
  • 会社ていう枠組みでの上下関係で悦に入る人間は二流以下だ。:masterkit2016-02-17 22:28:49
  • 誤字脱字ないか何回も確認してるからダメなのですよ。6割の出来で十分なのですよ。:nnbnn2016-02-17 22:24:00
  • 俺も最も少ない工数で最大のインパクトをだしてえ:side_tana2016-02-17 18:05:50
  • すげーためになった:kkanri2016-02-17 16:50:33
  • 日本では誰も読まない印刷ドキュメントの分厚さで仕事の金額決まるんだから仕方がない/排出した分量=成果っていう判定基準/大きいところはだいたいコレ:naga_sawa2016-02-17 13:12:10
  • 日本と米国で異なる「想定する物量」がソフトウェア開発の生産性の違いを生む 私は米マイクロソフトの DevOps のインターナショナルチームに所属しています。ただ、住んでいるところは日本なので日本側のオペレーション:huyunoa2016-02-17 12:37:54
  • ボスはロールというのが同じ考え方だな!:fumisan2016-02-17 07:57:06
  • この視点は大事だと思う。『アジャイルのコンサル時代 に学びましたが、改善の最大のポイントは「やらないことを増やす」ことです』:tototti2016-02-16 21:02:59
  • "改善の最大のポイントは「やらないことを増やす」ことです。":sanryuu2016-02-16 20:43:07
  • 確かに資料作りなど無駄な作業が多いかもなあ:Mori2nd2016-02-16 20:19:55
  • 悪しき「おもてなし」の話以外にも、純粋にドキュメント作成技術の違いとかもあるのかなー。/"日本と米国で異なる「想定する物量」がソフトウェア開発の生産性の違いを生む - メソッド屋のブログ:gcyn2016-02-16 18:43:30
  • !!! > 日本の文化だと、どうしても、仕事というのは「献上」モデルになっていると思います。仕事の成果を「献上」する相手の生産性や成果を最大化しようとします:zetamatta2016-02-16 18:07:20
  • 内容は興味深い。段落冒頭インデントのルールは謎。:Nean2016-02-16 16:59:39
  • 周囲の人との関係について、尊敬こそすれ、エラそうだからと萎縮することなく生きてこられたのは日本では幸せなほうなんだろうなぁと思います。:arc_at_dmz2016-02-16 15:11:54
  • 要はじり貧なんですよね:argius2016-02-16 13:06:11
  • 日本と米国とかそういう違いはどうでもよくて、仕事の内容がこうなったらよりみんながハッピーになれそうだね。ということが書いてある。非常に良い!:wkubota2016-02-16 13:04:27
  • よい(^_^):tamafuyou2016-02-16 12:50:16
  • 改善の最大のポイントは「やらないことを増やす」こと:laptice2016-02-16 12:37:02
  • “改善の最大のポイントは「やらないことを増やす」ことです。”:ariyos2016-02-16 12:31:30
  • 日本でも「偉い人」がいない会社はあるけど、大きくなると「偉い人」がいる文化圏から来た人に侵食されてしまう:Oxffffff2016-02-16 12:16:43
  • 「結局のところ、彼らの生産性が良い大きな理由は、彼らがものすごい量のことをものすごい速さで効率的にやっているのではなく、物理的に「量」が少ないからということが大きいと思います」:k1take2016-02-16 11:55:48
  • 凄く勉強になります!ちょっと意識してみます‼:gusyazero2016-02-16 11:16:22
  • ちいさなチームなら、ちょっとした意識と仕組みで実現できそう:rytich2016-02-16 11:07:38
  • 日本は良くも悪くも人の顔色をうかがうように教育しすぎ。 年上に意見するな!とか平気で言ってくる奴らの多いこと。 勤勉なんて言われても会議はずるずる引き延ばしだ。 ルーズなんだよ。:younari2016-02-16 11:06:48
  • 日本風は昔から向いてないわー。スピードで勝てないとかもうオワコン。型に無理やりはめて実績があるとかってのも、評価者だけでよくてオワコン。オワコンボ。謎のプライド捨てればうまくいくのにねー:yoshikidz2016-02-16 10:57:22
  • やらないこと増やすの大切。文化と生産性の関連はあるか?文化は言い訳のように聞こえる:bemyim2016-02-16 10:56:42
  • “読むのに時間がかかるからシンプルなのを”:yutaka_kinjyo2016-02-16 10:42:12
  • 日本だったら、上の人にお伺いを立てて、稟議を通して、承認されて... スピードで勝てるはずがありません > 逆についこないだまでこれで上手く回ってたことが不思議。お役所なんだよね、日本企業って。:georgew2016-02-16 10:37:31
  • ふむふむと読んでいて、最後にでたステマ感によって信用できなくなった。:tshota722016-02-16 09:53:17
  • おもしろい:masato477442016-02-16 09:50:23
  • 年功序列とか、正規・不正規とか、いろんなこと改めないと難しいだろうね。:ruleoffx2016-02-16 09:40:59
  • これはトップから変えないと無理ですね。今やることどんどん増えていってるもの。主に資料作成。:PEEE2016-02-16 09:30:58
  • やろう:tetsu08042016-02-16 09:26:38
  • 日本と米国で異なる「想定する物量」がソフトウェア開発の生産性の違いを生む - メソッド屋のブログ: 2016 - 02 - 15…:coco59592016-02-16 09:23:09
  • 良い記事です。日本の企業は生産性に結びつかない事に時間を使い過ぎている。:miyaw2016-02-16 09:15:37
  • マネージャーが「上下関係」ではなく役職に過ぎない米国では「献上」にかかる作業量が削られて、スピード感がケタ違いという話。すごくうなずける:bigburn2016-02-16 09:11:04
  • 調整コスト:kitone2016-02-16 09:03:53
  • 意思決定に関わる人が多いと漏れがなくて読みやすい完成度の高い資料が求められるんだよね。個人的にはおかげで自分みたいな人間も会社で居場所が出来ているので文句言えないけど非効率だよなあ。:mobile_neko2016-02-16 08:52:59
  • 最小の労力で最大の効果ってのは常に大事 / 日本と米国で異なる「想定する物量」がソフトウェア開発の生産性の違いを生む - メソッド屋のブログ:naoto59592016-02-16 08:32:16
  • 上司にお伺いを立てなくても良いというのは羨ましいなぁ。:uturi2016-02-16 08:08:20
  • 凄い。でもジョブズに同じことしたら速攻クビ切られそう。「会議をやるときに準備はしてこなくていいです。無駄ですので。その代わりに会議のその場で良い成果を出しましょう」:grandao2016-02-16 07:56:34
  • 良記事。:ryun_ryun2016-02-16 07:13:41
  • 私は米マイクロソフトの DevOps のインターナショナルチームに所属しています。ただ、住んでいるところは日本なので日本側のオペレーションも実施しています。:masakiplus2016-02-16 06:44:10
  • 「うまくいかなかった場合は?」という疑問が浮かぶけど、そもそもその発想が日本的という気がしてこりゃ根が深いと感じた。ずっとこうならしがらみの蓄積の差は尋常じゃないだろうな:ngsw2016-02-16 06:03:47
  • 「献上」モデルってのは分かり易い表現かも いかに尽くしているか を競っている感があって辟易することが多い / 客商売においては相手次第なところでもあるのだが:airj122016-02-16 05:54:57
  • 基本仕事は、自分の意志で「俺これやるわー」というノリでやるもの。こういうスタンスのスタッフの方がマネジメントも楽だし、成果も出る。:web-academia2016-02-16 05:22:03
  • 会議とその準備がfatなのは本当に勘弁してほしい.偉い人に説明に入る時には,その前のレイヤーの人全てに対する事前説明を求められるとかアホかと思う.目的考えて割り込んでほしい.その説明に貴方がいても役に立たない:vanbraam2016-02-16 05:14:57
  • 断言できないけれど世界的に見ると米国、それもソフトウェアとか今風の業界のやり方が特異な気もする。ただいずれにせよ典型的日本企業は中の人たちのメンツを気にし過ぎでスピード遅すぎ。:bookkeeper20122016-02-16 04:48:03
  • 会議の準備が、資料のページ数を減らせ→アンチョコも持ち込むな→そらで言えるまでくり返し読込め、という流れで膨大な時間がかかるようになった例だったら知ってる:kagehiens2016-02-16 02:49:44
  • "雇っている方が、無駄な作業をしてこなくていいというのです" "その「場」で成果を出すためには普段から実力をつけておくしかないので、空いた時間で本当の「実力」をつけることに注力できます":yuchicco2016-02-16 01:29:44
  • アメリカは1000個作って800個うまくできたら成功。日本はアメリカの8倍の性能の品を100個作って100個うまくできなかったら失敗。:moons2016-02-16 01:16:56
  • 会議の前準備しないとグダグダになりそうなんだけど、会議の目的を明確にすれば大丈夫なのかな。偉い人にお伺い立てるコスト高いのはほんとそう。:yumu192016-02-16 01:08:00
  • とても参考になります。:k4zzk2016-02-16 01:02:30
  • 「会議をやるときに準備はしてこなくていいです。無駄ですので。」:wiz72016-02-16 00:37:01
  • 議事録に数時間かかるという日本流も想像しづらいが、会議の準備が不要な米国流も想像しづらいな。 日本と米国で異なる「想定する物量」がソフトウェア開発の生産性の違いを生む - メソッド屋のブログ:fuktommy2016-02-16 00:36:06
  • @ITのディルバートhttp://www.itmedia.co.jp/enterprise/subtop/dilbert/読むと日本と変わんねえじゃんと思ってしまうが。やはり組織の構成要素次第…:sharp_m2016-02-16 00:17:58
  • ぜひこの考え方を導入したい:j01408o2016-02-15 23:57:12
  • こういう話って「じゃあうちもやってみよう」って言ってうまくいくイメージがあまりない。文化の違いとかでなく:mnat442016-02-15 23:43:01
  • 「やらないことを増やす」よさそう。作業コストに対しても、もっと意識的になってみると発見がありそう。:june292016-02-15 23:35:06
  • 「この作業をすることでお客様(最終消費者)にどんな良いことをもたらすか?」という自問自答をすると「特に無い。社内の人が喜ぶだけ」という作業を発見しやすい気がする。もちろんそういう作業は中断する(可能な限り:Shinya_1312016-02-15 23:22:14
  • 「偉い」人がいないってのは結構大きい。ストレスにならないし。米国圏のほうが読むのに時間がかかりそうな文章や図書を発行している気がするのは気のせいか。:isdh2016-02-15 23:17:43
  • “「チーム全体の生産性」を最大化させるために、「チーム全員が大量の仕事をしなくてもいい仕組みづくり」をする”:ae067102016-02-15 23:10:10
  • 日本人の価値観はずっと「ミスを出さない」だからなあ、やり方違うのは仕方ない。アメさんだって全部がこのやり方じゃないだろうし、この文章見てる人が感じてる苦悩と同じ問題に立ち向かった経緯があるはず。:perl-o-pal2016-02-15 23:04:47
  • 日本はアメリカと違って、ダメな奴がそこそこいても組織が動くような回路になっているような気がする。だから実力のある人は低いレベルにあわせることに不満を感じやすい:s17er2016-02-15 22:55:39
  • 日本では上司や顧客は神様で生け贄が必要。まったく無駄だ。ムダムダムダ。:louis89172016-02-15 22:46:57
  • こういうの、いいなあ。→日本と米国で異なる「想定する物量」がソフトウェア開発の生産性の違いを生む - メソッド屋のブログ:loveguava2016-02-15 22:42:09
  • こういう記事見るといつも、アメリカのダメな会社はどんな感じでダメなんだろうと思う:misomico2016-02-15 22:40:55
  • 報告する相手によって資料を手直ししたりとかね:MonMonMon2016-02-15 22:39:02
  • 細かすぎるレポートや会議って結局「今日何言ってたっけ?」ってなることあります(笑) 「最も少ない工数で最大のインパクトを」インパクトのあるお言葉です。:mochiyuki3362016-02-15 22:36:29
  • インターネット式のマネジメントであるか否か、と思い浮かべながら読んだ。:kazgeo2016-02-15 22:35:00
  • 俺には無理だ!その場で判断なんて絶対できない!とにかく持ち帰らせてくれー:uoz2016-02-15 22:25:47
  • ものすごくいいことが書いてある。:siriusjack2016-02-15 22:24:06
  • 打ち合わせで事前準備がいらないってのが想像つかないなあ。もちろんそうできるのもあるのは分かるけど。ただ、無駄に詳しかったりビジュアルに凝ったり、内向きの営業しすぎなところは確かにある。:oakbow2016-02-15 22:15:48
  • うちのチームは圧倒的にこれが足りないと思う "基本仕事は、自分の意志で「俺これやるわー」というノリでやるもので、KPIのみがあり、強制的にやらされることはない感じです。":masutaka262016-02-15 21:51:02
  • これ、ほんとに大事。「いやぁ、日本の組織では...」とか言ってる場合ではなくて、とにかくこうならないとヤバいと思う。〉〉日本と米国で異なる「想定する物量」がソフトウェア開発の生産性の違いを生む - メソッド屋:kedamatti2016-02-15 21:50:36
  • 『日本の文化だと(略)仕事の成果を「献上」する相手の生産性や成果を最大化しようとします。だから「献上する側」が楽かどうか、時間がかかるか?はあまり考慮されません』:wushi2016-02-15 21:50:05
  • ソフトウェア業を製造業と同じだと勘違いしている日本。:fukaoi2016-02-15 21:47:36
  • やること減らさないとダメだな:sugimori2016-02-15 21:35:54
  • 「最も少ない工数で、最大のインパクトを」これはものすごく大切。少しでもいいものを、ではなく取捨選択を常に意識して取り組みたい。:thaim2016-02-15 21:04:54
  • “日本式のものを書いて提出した事がありました。それは没になりました。というのも、彼らによると「読むのに時間がかかるからシンプルなのを」とのこと”検索:人いないとこでの生産性:hiroomi2016-02-15 20:51:37
  • 『「偉い人」にお伺いを立てないと万事何事も進まなかったりします。』これやると遅いのは当たり前。10人いても1人分しか進まない。:decoy20042016-02-15 20:47:37
  • 準備が必要なのは、権限がないからなんじゃないかなあ。:n3142016-02-15 20:45:27
  • 処理速度を合わせて、こんな風に仕事が進めば素晴らしいことだ。:IGA-OS2016-02-15 20:30:56
  • まさにコレ http://chikawatanabe.com/2015/11/04/cia_sabotage_manual/:pokotanu2016-02-15 20:30:07
  • こういう環境で働きたいな…:satojkovic2016-02-15 20:23:20
  • 外資系の方がボスの一存でクビになりやすいので、むしろ上下がはっきりするという話を聞くが。著者が良い職場に恵まれたというだけでは。:raitu2016-02-15 20:20:44
  • 全員が必要な能力と権限を持っているとこんな感じになる。どちらかが欠けるとお持ち帰りとか追加説明資料とかが増えていく。:rryu2016-02-15 20:17:03
  • 同意できることも多いけど会議の前準備をしないのはいただけない。最速で会議を終わらせるためにも会議の前に資料を読んで自分の考えを整理しておくのは義務だと思う。会議中に資料の説明をダラダラされると死ねる:twainy2016-02-15 20:11:05
  • 参考になりました:yosf2016-02-15 20:07:00
  • 米国式の場合、責任は誰がとるのだろう。:challysen1982016-02-15 20:01:07
  • ほんと会議の準備に何十時間も使って説明するだけで実を結ばない会議本当に多すぎる…そして承認フローが長すぎるのほんと…:akia72016-02-15 20:00:20
  • ほんとなら、すごいね。:kentakitasawa2016-02-15 19:57:49
  • “改善の最大のポイントは「やらないことを増やす」”:zu22016-02-15 19:53:36
  • 何かあった時の責任逃れのために何重にも無駄なプロセスでくるんでる感はあるな。:damedom2016-02-15 19:33:41
  • 「日本はクソ」とかネットで吠えてるお前らも、職場ではクソみたいなことやってるクソみたいな日本人なんだろ。知ってるんだぞ。:ganbarezinrui2016-02-15 19:17:12
  • ホントこれ。:slash_012016-02-15 19:10:02
  • なんだかんだ理由つけて反論したくなるけど、どちらが望ましいかと言われたらここで言及されている環境なので、日本でもこの考え方が広まるといいな。:z31002016-02-15 19:01:19
  • CIAの組織を駄目にするマニュアルが蔓延り過ぎてるよね/同質性が高いからか、空気読むからなのか、日本人は組織作りが下手なんだと思う。:babi12345678902016-02-15 18:55:53
  • 自分のチームではこうありたいですな。:ebibibi2016-02-15 18:49:50
  • “彼らの生産性が良い大きな理由は、彼らがものすごい量のことをものすごい速さで効率的にやっているのではなく、物理的に「量」が少ないからということが大きいと思います。”:hapilaki2016-02-15 18:22:04
  • "結局のところ、彼らの生産性が良い大きな理由は、彼らがものすごい量のことをものすごい速さで効率的にやっているのではなく、物理的に「量」が少ないからということが大きいと思います。":hiro-4582016-02-15 18:18:46
  • やってるなぁ:susanne2016-02-15 18:17:21
  • これ、うまくいってりゃいいけど、失敗するとだれが言った、言わないになりそう。だから米国では訴訟が多いのかしらともおもう。:tekimen2016-02-15 17:47:13
  • こういう事例有難い。特にハッカソンの部分 / 「献上」という言葉を使ってるのが面白い。日本特有の労働コスト感覚を示す言葉があると、労働生産性などの議論をしやすくなるかも:tick2tack2016-02-15 17:46:49
  • TLでこのページがガンガン流れてくる。確かに(全てのMTGで、とは言わないが)W3Cではその場でminutes(議事録)とるのはあたりまえ。僕がゼミでslack使ってるのもその場で文字に残して事後は次へ、という効率性重視するためで。:yofukami2016-02-15 17:45:41
  • “改善の最大のポイントは「やらないことを増やす」ことです。”:cipron812016-02-15 17:45:24
  • どのような仕事にも資料としての成果物が求められるし、それに最適化した働き方をする人が多い 優秀な人ほどそうなるからもったいない:sona-zip2016-02-15 17:42:58
  • 正社員を保護する法律が無くなれば自然とこうなるんじゃないの?上司の為にやるのも仕事増やすのも会社に居続けたいからじゃん:algot2016-02-15 17:28:15
  • 日本と米国で異なる「想定する物量」がソフトウェア開発の生産性の違いを生む 私は米マイクロソフトの DevOps のインターナショナルチームに所属しています。ただ、住んでいるところは日本なので日本側のオペレーション:xisher2016-02-15 17:16:13
  • こういうの理想的です。確かに無駄な仕事ばかり増やして目的を達成できなくしているイメージがある。/ 日本と米国で異なる「想定する物量」がソフトウェア開発の生産性の違いを生む - メソッド屋のブログ:amisakana2016-02-15 17:10:12
  • メモメモ "アジャイルのコンサル時代 に学びましたが、改善の最大のポイントは「やらないことを増やす」ことです。":kg862016-02-15 16:51:48
  • 準備無しで集まってOne Noteに書き込みながらする会議、自分が事務局の会議2つでやってるけど非常に快適。One Noteは書くのが凄く楽なのも良い:tetsuya_m2016-02-15 16:51:41
  • やることを増やすんじゃなくて、やらなくてもいい項目を増やそうの会:iCtomoe2016-02-15 16:51:10
  • 金にならないところで一生懸命になるの本当にやめてほしい。:posbin2016-02-15 16:44:21
  • 優秀でない人をどんどんクビにしてホームレス化していけばすぐに実現しそう。:Blue-Period2016-02-15 16:28:38
  • “最も少ない工数で、最大のインパクト”:matsubobo2016-02-15 16:21:12
  • 確かに無駄の事やってるよなぁと思う時ある:takamatumoto72016-02-15 16:20:56
  • “改善の最大のポイントは「やらないことを増やす」ことです。”:nakimura2016-02-15 16:18:13
  • CIAのマニュアルに駄目組織にする方法があってそれは工程数を増やすだったな。「改善の最大のポイントは「やらないことを増やす」ことです。」:geopolitics2016-02-15 16:18:11
  • 意思決定のスピード感について。:windish2016-02-15 16:17:39
  • そんなに違うのか。。うちの会社もそうなってほしいなー。:winniemouse2016-02-15 16:15:36
  • id:iww NASAは確かにその通りで、逆に、日本の宇宙科学研究所(はやぶさプロジェクトをやったところ)の方が、この記事で言うアメリカ的な組織に近かったりする。ただし、NASAでも緊急事態になると一変するが:YaSuYuKi2016-02-15 16:02:46
  • 一緒に残業すれば大変でも楽しいだろ?って上司に言われてマジ無理と思った:kaipu12242016-02-15 16:02:19
  • あんまりソフトウェア開発の本丸の部分の話じゃないように思えたけど…/で、日本式とかじゃなくて、業種が求めるゴールにもよるから一概には言えないよ。アメリカ式だって生産性悪い非合理システム開発あるし:NOV19752016-02-15 15:56:39
  • “「BOSS」や「マネージャ」はいるのですが、彼らが「偉い」という感覚がありません。単なる同僚で違う役割の仕事をしてくれているという仲間という感じ”:chezou2016-02-15 15:51:31
  • 内容は同意。でも、なら、問題は想定する物量でなく暗黙の内に「期待されている物量」だよね。そしてプラクティカルな打ち手は依頼する時は低い期待の明示、依頼される時は期待値の確認とコントロール。:smken2016-02-15 15:48:10
  • 日本と米国で異なる「想定する物量」がソフトウェア開発の生産性の違いを生む - メソッド屋のブログ: 2016 - 02 - 15 日本と米国で異なる「想定する物量」がソフトウェア開発の生産性の違いを生む 私は米 マイ..:toshi196501042016-02-15 15:45:58
  • できない人間をスパスパ切り捨てると、そういう文化が出来上がりそう。:yetch2016-02-15 15:44:19
  • 「物理的に『量』が少ない」/「献上」する相手ではなく「チーム全体の生産性」/「上下関係がない」/シンプルイズベストですな。:richard_raw2016-02-15 15:43:45
  • おててつないでみんなでゴールみたいな:vanish_l22016-02-15 15:43:13
  • これはブックマークしておかねば。会議のための準備ほど生産性を下げるものはないと思う。根回しは潤滑油となるけれど、成長しない業界でやって欲しい。:amakanata2016-02-15 15:40:41
  • 自分の仕事にどう組み込むという課題はあるが意識したい「改善の最大のポイントは「やらないことを増やす」ことです。」:ntstn2016-02-15 15:38:32
  • 前提として各レイヤ責任が曖昧なんだよね。:baronhorse2016-02-15 15:36:38
  • 「米国~必要な時間は会議の時間だけ~日本~次の会議までにこれを~宿題がだされる~上の人にお伺いを立てて、稟議を~偉い人に献上する成果~ではなく、「チーム全体の生産性」を最大化~「やらないことを増やす」」:ooblog2016-02-15 15:36:36
  • いわゆる、どうやっても生産性があがらないがやらないわけにいかない、「雪かき仕事」「ドブさらい仕事」をどうしているのかは気になる。あ、オフショアすか。:shimaguniyamato2016-02-15 15:34:51
  • これ受け取る側は思ってなくても出す側が勝手に卑屈になって増やしてるのもあるよね。>「献上」モデル:terazzo2016-02-15 15:34:17
  • "日本の文化だと、どうしても、仕事というのは「献上」モデルになっていると思います。仕事の成果を「献上」する相手の生産性や成果を最大化しようとします。" 上司の「俺を客扱いしろ」というセリフは忘れないなあ。:rgfx2016-02-15 15:28:18
  • NASAは資料ガッチガチらしいけどどうなんだろ:iww2016-02-15 15:25:58
  • 後で考える/ 準備なしの会議とか、その会議で何をやるのか開始前に明確なら…ああ、会議が要らないか。:ghostbass2016-02-15 15:21:18
  • なるほど:rmomu2016-02-15 15:13:02
  • 「献上」を求める相手から遠ざかるというのも大事 / 失敗すると再起(まともな転職)できない文化も、責任押し付け合いの合意モデルに一役買ってる気がする。:FunnyBunnyDizzy2016-02-15 15:12:58
  • 雇った者を低賃金で長時間働かせるのが優秀な経営者。そんな経営者が政権から請われて政界入りするのが日本。上下関係のある社内で上を変えるのは難しい。日本の生産性を上げるには安倍自民党に投票しないのが早道。:yoko-hirom2016-02-15 15:09:46
  • ディベート能力の違いと雇用の流動性の違いかな:ir_takt2016-02-15 15:03:45
  • 日本と米国で異なる「想定する物量」がソフトウェア開発の生産性の違いを生む - メソッド屋のブログ: 2016 - 02 - 15 日本と米国で異なる「想定する物量」がソフトウェア開発の生産性の違いを生む 私は米 マイクロソフト の:digitalglm2016-02-15 14:43:33
  • ふむふむ “改善の最大のポイントは「やらないことを増やす」ことです。”:iR32016-02-15 14:39:55
  • 出世するためにはユーザより上司のために働いたほうがいいからね。:shag2016-02-15 14:37:12
  • いらん仕事が多すぎるって昔から言われてるけど、なかなか変わらないねえ:paulownia2016-02-15 14:35:06
  • “改善の最大のポイントは「やらないことを増やす」ことです。”:tsimo2016-02-15 14:33:00
  • 本社がフラットでも、顧客は敬われたいので改善し難い。日本国に根付いた文化は覆し難い。:mmorita442016-02-15 14:29:15
  • 主語デカい。:dev0000_12016-02-15 14:26:23
  • 「やらないことを増やす」を真面目に社会全体で優先していかないと、時間生産性は上がらないし総生産も上がらないんだよなあ……。:nekoruri2016-02-15 14:26:06
  • 分厚くてなんとなくすごい資料だと、納得感ある(中身は読まれない)。:morita_non2016-02-15 14:24:00
  • 良い記事だった。個人的には、それ以上に「雇用の安定」みたいな文化のほうが影響力高いと思うんだけどどうなんだろう?この「献上」文化ってそこから来ている気がするんだけど…。:kozyty2016-02-15 14:23:17
  • “改善の最大のポイントは「やらないことを増やす」こと”:sh0g02016-02-15 14:23:09
  • “「最も少ない工数で、最大のインパクトを」”:kana03552016-02-15 14:20:35
  • “1つの仕事に対する、仕事量イメージの違い”/どうすればこのムダの量産をなくすことができるのか。:zilog802016-02-15 14:17:51
  • 社会人になって数年のぺーぺーですが、それでもものすごく納得してしまいました。日ごろの疑問が少し解けた気がします。:inhalethegoodshit2016-02-15 14:06:56
  • 「彼らの生産性が良い大きな理由は、彼らがものすごい量のことをものすごい速さで効率的にやっているのではなく、物理的に「量」が少ないからということが大きい」:cloudliner_tweets2016-02-15 14:04:53
  • "「500人ものハッカソンを開催して、業務プロセスを変える」というイベントを行うという決定が、その場で「じゃあ、やりましょう。」と決定されたことです。... これはスピードで勝てるはずがありません。":oinume2016-02-15 14:03:37
  • 「最終生産物の物量」から来るコストパフォーマンスかと思ったら、「仕事のしかた」の違いだった。「1つの仕事に対する、仕事量イメージの違い」:deep_one2016-02-15 13:57:12
  • 前の記事は半分でしたが、この記事には100%同感です。:dais-anad2016-02-15 13:53:46
  • 誰も読まないような分厚い報告書を時間をかけて作るのって本当に無駄だと思う。:shinonomen2016-02-15 13:53:35
  • 『改善の最大のポイントは「やらないことを増やす」こと』 | 日本と米国で異なる「想定する物量」がソフトウェア開発の生産性の違いを生む - メソッド屋のブログ:dubbed_pachi2016-02-15 13:52:43
  • これですこれです:hiromo22016-02-15 13:48:48
  • 日本は形式を重んじすぎるのか?:belgianbeer2016-02-15 13:46:26
  • 今まさに、見えない物を見える化して目的に対して不要な事を削減しようという取り組みだから激しく同意。ただ、これの重要な点って提供する相手側も同じ見方じゃないとサボってるように見られるんだよなぁ。:naoki03112016-02-15 13:44:22
  • 残業して仕事を成し遂げても評価はマイナスってことだ:straychef2016-02-15 13:42:54
  • 評価の仕方もなにかあったときの責任の取り方も違うのだろうなー:murasaki112016-02-15 13:39:06
  • 上司なりが決定権持ってなくて、その上に報告する必要があるので、部下に詳細な報告書を求める傾向があるんじゃないか?あと日本はみんな責任者になりたがらないから余計となぁ…。:karumado2016-02-15 13:38:00
  • 確かに工場はこういうイメージあるな。如何に手順を少なくするかみたいな。:liatris52016-02-15 13:36:50
  • 言語にも表れてるよね英語は端的、日本語は冗長的。:lluvias2016-02-15 13:36:20
  • 担当者じゃないのに、担当している奴と同じ部署だからってだけで会議に出てなくて怒られたことがある。聞いてても分かんないし関係ないし。日本って変な社風やプライドがあると感じる。:kamiokando2016-02-15 13:29:21
  • 典型的日本型社畜なので、じゃあトラブったときどうすんの?、と真っ先に思ってしまった。で、どうするんだろう……:htnmiki2016-02-15 13:25:40
  • ほんまこれ:aliliput2016-02-15 13:22:14
  • くそぅ、隣の芝の青が眩しいぜ。でもそっちのやり方の方が良いように思えてならない。/「効率的にやろう」って意識は皆にあるのかな?それとも文化的にそうなっているから、ってだけなのだろうか。:naqtn2016-02-15 13:13:58
  • 確かに、無駄な作業というか会議のための仕事とかそういう直接本来の仕事とは違う仕事に工数かけ過ぎだよね。:stealthinu2016-02-15 13:08:41
  • あーなるほど。日本はむしろ業務効率化とか見える化とかいって文書作りで無駄な事務作業を増やしてる感すらある。:aquatofana2016-02-15 13:08:14
  • イメージだけど、日本の工場だと結構スピーディに進むところがあるんだけど、ホワイトカラー的なところは仕事をわざわざ増やして自分の居場所作る、みたいな感じ。それが「会社らしい」とか言う人もいて困ったもんだ:hotelsekininsya2016-02-15 13:07:11
  • ベンダー企業が改善しようと努力しても結局はユーザー企業次第だと思う:sds-page2016-02-15 13:02:52
  • 目標設定や評価面談が、上と下の話し合いで決められる理想。という面を被った周到な上意下達になってるしな。コミュニケーションは空気読めの変形。体質変えずに表向きだけ変えるのホント得意>日本:quick_past2016-02-15 13:00:07
  • あのマイクロソフトでさえ、日本だと非効率になってしまうということに軽く絶望した。:tmtms2016-02-15 12:56:56
  • この違いはかなり大きいと思う。物理的にも精神的にも。:shin168842016-02-15 12:52:14
  • この記事の通りの原因だと業界が壊滅的な状況になってからその違いを悔いるくらいしか今の日本にはできないでしょうね:folds52016-02-15 12:49:26
  • 「その「場」で成果を出すためには普段から実力をつけておくしかないので、空いた時間で本当の「実力」をつけることに注力できます」空いた時間ってなんだろうか。なんか嫌な予感がする:zhqh2016-02-15 12:48:40
  • 今のPJは、無駄な会議中学の部活的な上下関係長時間残業する奴がエラい些細なことにも手続きで膨大な工数を費やして、結局間に合わないことが明白な典型的日本SIのマネジメントです。:k_oniisan2016-02-15 12:45:28
  • こういうのを見ると、米国は日本よりもコミュニケーション能力が物凄く重視されるんだなあと思う。事前準備無く、その場で全ての議論とコミュニケーションを遂行できるスキルが必要になるから:a_micchan2016-02-15 12:45:20
  • という危機感を、会社のマネジメント層が持つのはいつの日か...。:JULY2016-02-15 12:41:13
  • 散々言われている、関係者の合意形成が目的化してる点の他に気づいたのは、「価値」の基準が「お客さんがどれだけ得するか」より「自分たちがどれだけ奉仕するか」に置かれてて、目が内に向いてるのが一因だと思う。:aienstein2016-02-15 12:40:20
  • 「会議の前も、後も何もする必要がありません。必要な時間は会議の時間だけです。」 それがいいよね。:hiroshe2016-02-15 12:39:10
  • お客様の会議のために長時間かけて冗長な中身の資料を作って、それを客の担当者と複数回レビューしてQ&Aして、資料にGoサインが出たら、客のエライさん相手に資料を説明する会議という名の儀式。('A`)マンドクセ:djkaz2016-02-15 12:38:41
  • 「やらない事を増やす」「時間をとらない」「身分差ない」大事:Windymelt2016-02-15 12:38:15
  • 「本当のところは1つの仕事に対する仕事量イメージの違いが生み出している不幸」/今の職場がそうだが、世の中に比べてアイデアを実行に移すまでのスピードが遅すぎることを感じる。:mfrider2016-02-15 12:38:01
  • 日本人は無駄な仕事しすぎ、成果物を渡す上司の気持ちよさよりチーム全体の生産性を優先しようっていう話:muratayusuke2016-02-15 12:37:56
  • 自分も昨年一年は海外志向の上司と日本的システムの板挟みに対応しきれずだった。読んでる途中で「自分は日本人気質だから無・・」と浮かんだけど、それも想定される良くある回答なんだな。さて、これからどーすっか:adgt2016-02-15 12:37:39
  • 大事なことだと思うけど、さて日本ではどうやって達成したものだろう。:hakuoh2016-02-15 12:34:12
  • とても参考になる記事だが、ただ、これを実行するためには「俺はそんなこと聞いてないぞ」病の人をいかに封じ込めるかがポイントだとおもう。:dadapon2016-02-15 12:32:49
  • ictoo:ore_de_work2016-02-15 12:30:35
  • これの真逆が公的機関。さっきも偉いジジイが「マイナンバーを郵送して集めるなんて不安だ!」って言ったら、上司が日和って全部うちで受けることになった。外注に出す意味がねーじゃん。今までの段取り返せや。:aym8182016-02-15 12:28:41
  • [id:entry:243423931] 的に仕事を増やす人は組織での覚えがよく出世しやすがちらしいので、何か突き抜けたものが無いと難しいだろうなあ…:kiyo_hiko2016-02-15 12:25:17
  • "改善の最大のポイントは「やらないことを増やす」ことです" これを理解できずにやたらと物事を膨らます人と、理解はできても万一のリスクとか誤差レベルの経費とかを割り切れなくて実行に移せない人が日本人の9割。:flowerload2016-02-15 12:25:02
  • 日本は会議の中身はどうでもよくて、「反対意見が出なかった」という事実が重要なんだよ。:gnagaoka2016-02-15 12:24:36
  • 日本の社会はそもそも一番プライオリティ高いのが成果でなくて面子とか体裁だから。秩序の維持が一番大事だから、成果成果とただ叫んでもあまり効果が無い:marisatokinoko2016-02-15 12:24:02
  • もう日本で働くの嫌だ。:plutonium2016-02-15 12:22:23
  • 「本ブログは、個人の意見であり、所属会社とは関係がありません」はわかるが、はてなブログなんだw/TechNetでも書いてるらしい→https://social.technet.microsoft.com/profile/Tsuyoshi%20Ushio:mohno2016-02-15 12:20:06
  • やることは最小で。:hidari-yori2016-02-15 12:19:42
  • 日本と米国だと雇用のあり方が違う。企業は簡単にクビ切れるし労働者は転職を悪いこととしてない。それが日本より対等な状態をもたらしてる。いずれそうなるので、こういう真っ当な会社じゃないと生き残れなくなる。:dentaro2016-02-15 12:18:32
  • 「やらないことを増やす」これに尽きる。これができない限り、日本の会社は国際社会での競争には到底勝てないんじゃないかな、と:zephiransas2016-02-15 12:15:26
  • これは面白い。作る側の負担をいかにして減らすかというとこが焦点か:toyama09192016-02-15 12:13:42
  • 「早い仕事」を「軽い仕事」と捉える人が多いのを、なんとかしてほしい。:candy2962016-02-15 12:13:06
  • “最も少ない工数で、最大のインパクトを”:ikd96842016-02-15 12:13:05
  • ほんと、打ち合わせの議事録はめんどくさい。後から見直す時もあるけど、そのために会議ごとに2時間かける必要あんのか?と。:akikonian2016-02-15 12:12:17
  • 根本的な仕事に対する受け止め方の違いな気もする。助けあう文化と押し付けあう文化:eichannel2016-02-15 12:09:24
  • 現場の権限の差が大きい気がする。会議参加者の中で意志決定が閉じていれば、備忘録で問題無いけど、そうでなければ追体験する為の資料を要求されるという風な。気軽に聴ければカバーできそうだから、そこからかな?:cad-san2016-02-15 12:09:13
  • 会議は重要な方向性を決定するためのもので枠組みさえ外さなければ資料に込める情報はシンプルで粗いものでよくて、よく聞く出来の悪い会議だと詳細だが些末なデータに追われて肝心な方向性が定まらないという感じか:norinorisan422016-02-15 12:08:02
  • 良い:niku4i2016-02-15 12:06:30
  • 勤勉革命の弊害かな。コンプラ関連で資料が膨れ上がったり他研究職でペーパーワーク多すぎて研究やってらんねぇ事案とかも関係ありそう。:lieutar2016-02-15 12:05:58
  • 日本では「出世」すると全然関係ない管理職をやらされるからね。なので管理職は「偉い」ことになっている。:woinary2016-02-15 12:05:32
  • 逆に日本のほうがいいことって何があるんだろう?:k0yoshitsugu2016-02-15 12:04:53
  • どうでもいいところはどうでもよく作ってOKがでる環境があるってことか。:KoshianX2016-02-15 12:03:30
  • 「改善の最大のポイントは「やらないことを増やす」ことです」/そういう一方医療安全とかではやることはきっちりやるようにするんだから興味深いれふねぇ:You-me2016-02-15 11:59:16
  • 外国人じゃないけれどしょっちゅう言っている。けれども解らない人のほうが多い。『外国人上司にしょっちゅう言われることは「最も少ない工数で、最大のインパクトを」ということです。』 ///:monamour5552016-02-15 11:58:22
  • 効率の良い会議ってのは、何のための会議か明確にする、決める権限を持つ人が出席する(他に相談する必要なくその場で最終決定できる)、てことを守れば別にスーパーマンでなくても普通に出来るんですよね。:practicalscheme2016-02-15 11:57:54
  • アジャイルのコンサル時代 に学びましたが、改善の最大のポイントは「やらないことを増やす」ことです。日本の文化だと、どうしても、仕事というのは「献上」モデルになっていると思います。仕事の成果を「献上」す:gorimaru72016-02-15 11:57:32
  • 人数が少ないときはそうだったが、人数が増えて気がつくと日本式になってた。チーム内でプレゼンしてて不思議な感じ。おかげで相対的に暇だ。ドッグイヤーからヒューマンイヤーになった感覚。:hush_puppy2016-02-15 11:57:10
  • このエントリーみたいに、冗長なドキュメント作るやつがいないんだよ。:genkiegao2016-02-15 11:56:39
  • 優秀な人材のみで構成された組織ならではかも。:kirifuu2016-02-15 11:55:45
  • 日本は、単純にステークホルダーモドキが多すぎる。最終意思決定者が遠すぎて意図が全く伝わらずひっくり返される。これが無くなれば、相当生産性上がるのでは?:noodlemaster2016-02-15 11:52:41
  • ほんとこれ。:aceraceae2016-02-15 11:51:20
  • これは良記事だ!:lovelogic22016-02-15 11:50:22
  • これらの点は、確かに生産性に直結している感じがする。:te2u2016-02-15 11:46:17
  • 権限委譲ってどうなってるのか気になる。日本だと決裁権だけ明文化されてるけどそれ以外の権限が空気のように存在する。空気のような権限の壁を破るとペナルティが与えられる。:beerbeerkun2016-02-15 11:44:58
  • 残念なことに、仕事を上司のためにやってる感は強い。仕事そのものよりも上司の顔色伺う傾向。上席ほどその傾向が強まるというか、そういう人が出世するから仕組みが完全に出来上がる。:tpircs2016-02-15 11:39:37
  • やらないことを増やす:vismaxima2016-02-15 11:35:31
  • 食べられもしない「大盛り」の資料をサービス精神の証と評価する日本と、腹八分目ジャストの資料を評価する米国:IkaMaru2016-02-15 11:34:20
  • とても参考になりました。結局仕事している振りして資料作って残業して満足しても、結果として何も生み出せていない。同じマイクロソフトの方のエントリーでも全然違う勉強になる話。:chikojirou2016-02-15 11:33:41
  • それな / "改善の最大のポイントは「やらないことを増やす」こと":Chiastolite2016-02-15 11:33:02
  • 準備なしで即興で会議っていうのもなかなか難しそうな気がするなぁ。本当に優秀な奴しかいない状態じゃないと回らないかも。:youichirou2016-02-15 11:29:59
  • 全面的に同意:yem3399op2016-02-15 11:28:42
  • “「最も少ない工数で、最大のインパクトを」”:digo2016-02-15 11:28:41
  • “日本の文化だと、どうしても、仕事というのは「献上」モデルになっていると思います。仕事の成果を「献上」する相手の生産性や成果を最大化しようとします。”:yajamon2016-02-15 11:27:45
  • 日本のサービス産業の生産性がなぜ悪いか興味があるので読んでて面白い記事。 "改善の最大のポイントは「やらないことを増やす」こと" 顧客の要求でやることもあるし、こちらが先回りしてやってしまうこともある:kkotyy2016-02-15 11:24:37
  • “「献上」モデル”:takeshiketa2016-02-15 11:23:41
  • 『仕事の成果を「献上」する相手の生産性や成果を最大化するため、「献上する側」があまり考慮されない』は日本だと確かにそうですが、こういう違いがありますか。:kimutansk2016-02-15 11:18:12
  • "彼らの生産性が良い大きな理由は、彼らがものすごい量のことをものすごい速さで効率的にやっているのではなく、物理的に「量」が少ないからということが大きい":t-wada2016-02-15 11:13:04
  • 今会社を自分でやってみると、なんで会社員の時に終電で帰ってたのかよくわからなくなる。そんなの頼まないよ。:thesecret32016-02-15 11:10:50
  • 会議に出て部下の資料を突つくのが上司の仕事だからね。決断すらない…。:taji_hiro2016-02-15 10:54:25
  • 「彼らの生産性が良い大きな理由は、彼らがものすごい量のことをものすごい速さで効率的にやっているのではなく、物理的に「量」が少ない」:koemu2016-02-15 10:53:33
  • 日本と米国で異なる「想定する物量」がソフトウェア開発の生産性の違いを生む - メソッド屋のブログ お仕事のために…φ(..)メモメモ:azumaon2016-02-15 10:51:07
  • “改善の最大のポイントは「やらないことを増やす」こと”:myfinder2016-02-15 10:48:10
  • 本来の生産物を作るための副産物が多すぎるって話なんだなあ。向こうはカッコつけのための資料作りは時間の無駄だから、普段の格好良さの片鱗を会議中に見せてくれってスタイルなんだな。:yellowho2016-02-15 10:40:17
  • 「最も少ない工数で、最大のインパクトを」:mtmt101jp2016-02-15 10:38:53
  • 日本の生産性の低さは、常にオーバーフローしてるが故に結局スループットで完敗している点にあるのか。なるほど。大事にすればするほど、盛り込めば盛り込むほど、身軽さとその都度の判断力・処理能力が奪われると:erukiti2016-02-15 10:32:53
  • 資料pptを延々と回している我が社としましては。…そーだったらいいのになー:santo2016-02-15 10:22:33
  • 日本と米国で異なる「想定する物量」がソフトウェア開発の生産性の違いを生む:sylvan_l2016-02-15 10:07:18
  • 『彼らがものすごい量のことをものすごい速さで効率的にやっているのではなく、物理的に「量」が少ない』 『会議の後に必要な残作業などない』 そこに達するまでには、相当の努力が要るけどね:k-takahashi2016-02-15 09:49:37
  • 日本と米国で異なる「想定する物量」がソフトウェア開発の生産性の違いを生む - メソッド屋のブログ: 2016 - 02 - 15…:kilminwq2016-02-15 09:27:16
  • 時間を区切ってその間で最大の成果を出す、というのはほんとにそう。私も呼ばれていくときはたいてい手ぶらで、資料作るのは障害起こした時の説明とかかな:kkamegawa2016-02-15 09:21:48
  • φ(..)メモメモ \ 日本と米国で異なる「想定する物量」がソフトウェア開発の生産性の違いを生む ...:kitaazabu482016-02-15 09:20:50
  • ちょっとした作業でもいちいち手順書作って打合せして責任者の承認もらって作業しながらエビデンス残して事後確認会実施して早く終わっているのに作業時間の予測が甘いとか色々文句言われて・・もうイヤだこんな国:monochrome_K22016-02-15 08:44:26
  • Americanaizeされた考え方を知れるいい機会。:aika_kumamoto2016-02-15 08:24:48

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